Try To The Future
デジタルで変わる
明日の印刷メディア。
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アイデアの一歩先へ 相手の心を捕らえるチラシ・ポスターがほしい。 思わず手にとって見たくなるパンフレットができれば。 心に残る本を出版したい。 でも、どうすればいいのか分からない。 あなたのアイデア実現に、プランニングから印刷まで一歩先へお手伝いします。 |
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ニーズの一歩先へ 必要な時に、必要なものを、必要な枚数だけ、いま印刷物への要求は、 ますます多様化しています。 お任せ下さい。マックでデータ化してオンデマンドデジタルカラー印刷機で印刷。 あなたのニーズの一歩先へ、早く・安く・確実にお届けします。 もちろん、一歩先行く高品質を添えて。 |
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技術革新の一歩先へ コンピュータの進歩により、“印刷”は大きな変革の時代を迎えました。 FD・MOによるデジタルデータ原稿はもとより、 これまで通りの発注にも文字や写真を画面上で処理してデータ化、 製版工程を経ずにオンデマンドデジタルカラー印刷機で印刷。 用途・目的に合わせて、一歩先の印刷技術を選択頂けます。 |
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MACを導入したが... ●ソフトのオペレーションが、もう一つ上達しない。 ●編集は出来るのだが、取り込んだ画像が粗いので残念。 ●フィルムアップしたい。 ●至急、印刷したい。 等の場合、一度ご相談下さい。当社ですべて解決いたします。 |
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個人情報保護方針 基本理念 |
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デジタルグラフィック株式会社は、高度情報社会における個人情報保護の社会的責務の大きさを認識し、プライバシー保護を企業活動における最優先事項のひとつとして位置づけています。これを確実に実践していくために個人情報保護方針を定め、個人情報の適切な取り扱い、管理に努めてまいります。 |
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基本方針 |
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1.個人情報の取得と利用・提供について 当社は個人情報を直接収集するにあたっては、収集目的を通知し同意を得た上で適法かつ公正な手段により行い、個人情報の利用および提供は、同意を得た収集目的の範囲内で行います。 2.受託業務について 当社は業務受託で得意先から預かる個人情報に関して得意先と当社の間で、機密保持、個人情報の授受・保管・返却・廃棄等についてルールを定め実施します。 3.外部委託について 当社は個人情報を外部へ預託する場合の措置に関して委託会社と当社の間で、機密保持、個人情報の授受・保管・返却・廃棄等についてルールを定め、厳正な管理を行います。 4.個人情報の開示・訂正・利用停止・削除について 当社は、個人情報に関する個人の権利を尊重し、自己の個人情報に対し、開示、訂正、利用停止、削除を求められたときは、合理的な期間、妥当な範囲内でこれに応じます。 5.個人情報の第三者提供について 当社は、当社が取り扱う個人情報を本人の同意なしに第三者に開示・提供しません。 6.個人情報の管理について 当社は、当社が取り扱う個人情報を安全かつ正確に管理し、個人情報への不正アクセス、個人情報の紛失、破壊、改ざんおよび漏洩などの予防ならびに是正に努めます。 7.個人情報に関する法令や規範の遵守について 当社は、個人情報に関する法令その他の規範を遵守し、個人情報の取り扱いについて十分な注意を払います。 8.組織・体制について 当社は、業務上使用する個人情報について適正な管理を実施するとともに、個人情報の適正な取扱を実現するための体制を構築し、維持します。 9.コンプライアンス・プログラムの策定・実施・維持・改善 当社は、個人情報の保護に関する社内コンプライアンス・プログラムを定め、実施・維持します。また、これを定期的に見直し、維持・改善に努めます。 |
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2005年4月1日制定 デジタルグラフィック株式会社 代表取締役 山本 康二 |
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お客様相談窓口 TEL:078-371-7000 担当:大西 E-mail: info@dgdg.co.jp |
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お 取 引 先 各 位 |
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弊社の環境問題への取り組みについて |
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拝啓 時下いよいよご隆盛のこととお慶び申し上げます。 平素は格別のご高配を賜り、厚くお礼申し上げます。 さて、最近は多くの企業において「環境問題への取り組み」が関心を集めており、神戸市では企業の環境問題への取り組みを推進する目的で、中小企業向けの環境保全に関するマネジメントシステムKEMS(神戸市環境マネジメントシステム)が2003年12月にスタートしました。 弊社は2004年4月にその第一期の認証を受け、社内での電力使用量やコピー用紙使用量の削減を推進するなど、私たちに出来ることから身近な環境の改善と保全に取り組んでいます。また、地球環境保護の観点から、印刷現場でも同年8月から環境に優しいSOY INK(大豆油インキ VOC:揮発性有機化合物1%未満)に全面的に切り替え、再生紙の使用にも積極的に取り組み始めました。 まだ初めの一歩を踏み出したばかりですが、弊社からの小さなメッセージが一人でも多くの方々に広がっていくようにと願いを込めて、2005年度の弊社カレンダーを作成しました。できれば今後はお客様にも、再生紙の使用とSOY INKマークの掲載をご推奨させていただきたいと考えております。 本年も私たちに出来ることから、一つ一つ進めてまいりたいと思いますので、今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。 2005年がよい年であることを願いつつ、取り急ぎご案内まで申し上げます。 |
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敬具 |
| 2004年吉日 |
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デジタルグラフィック株式会社 |
デフレ不況克服
チャレンジ宣言
| 1 | 世の中の仕組みが変わった事を知ろう! |
| 2 | 油断するな!デジタル時代は変化が早い。 |
| 3 | 心の中に革命を起こさないと生き残れない。 |
| 4 | 心の中に一匹「鬼」を飼おう。 |
| 5 | インターネットを活用して道を拓こう! |
| 6 | 業界にネットワークを作ろう。 |
| 7 | 価格競争だけでは生き残れない。満足を売ろう! |
| 8 | 他社が「やれない事」「やらない事」をやろう。 |
| 9 | 不可能を可能にするのがプロである。 |
| 10 | 常識にとらわれるな。即、試してみよう! |
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11 |
失敗を恐れず、チャレンジしよう! 今、やっている事がベストではない。 |
| 12 | もうセミプロでは生き残れない。全員がプロになろう! |
| 13 | 給料を払ってくれるのはお客様だ。 |
| 14 | 自分の都合で仕事をするな!お客様の都合で仕事をしよう。 |
| 15 | 会社はボランティア組織ではない。 |
| 16 | 自分の時間コストを知り、自分の給料は自分で獲得しよう! |
| 17 | 何時間働いたかではない。どれだけ仕事をこなせたかである。 |
| 18 | これから昇給はない!力に見合う給料改定である。 |
| 19 | 知力・体力・気力の全てをフルに使おう。 |
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20 |
仕事のテーマを見つけ、昨日と違う自分を創ろう。 (1日・1週間・1ヶ月・3ヶ月・半年・1年) |
| 21 | 仕事の幅を広げて、メインの仕事以外でもプロを目指そう。 |
| 22 | 毎日10分間「業界誌」を見よう。年間2,500分の勉強になる。 |
| 23 | 5S運動(整理・整頓・清掃・清潔・躾)を徹底しよう!> |
| 24 | もう、ミス・ロスを出している余裕はない。念入りのチェックをしよう。 |
| 25 | ほう(報告)れん(連絡)そう(相談)を徹底しよう。 |
| 26 | まず自社でいぇることを前提に、仕入れ・外注のコスト削減に努力しよう。 |
| 27 | 営業は売上を回収するまでが仕事である。 |
| 28 | 工務は作業の順番を変える事が仕事である。 |
| 29 | 部下を叱り、褒める事ができる上司になろう! |
| 30 | 考える社員になろう! |
■本 社 |
| 社 名 | デジタルグラフィック株式会社 |
| 本 社 | 〒650-0043 神戸市中央区弁天町1-1 |
| 創 立 | 昭和27年3月 |
| 代表者 | 代表取締役 山本 康二 |
| 資本金 | 4,000万円 |
| 従業員数 | 33名(男23名・女10名) |
| 取引銀行 |
三井住友銀行 神戸営業部 トマト銀行 神戸支店 みずほ銀行 神戸支店 みなと銀行 本店営業部 兵庫県信用組合 本店営業部 |
| 加盟団体 |
兵庫県印刷工業組合・兵庫県軽印刷業協同組合 神戸商工会議所・兵庫県経営者協会 |
| 業務内容 |
●商業印刷全般 (ポスター・チラシ・カタログ・会社案内) ●出版印刷 ●ハイビジョン印刷 ●オンデマンド印刷 ●極小ロットカラー印刷 ●バリアブル印刷 ●オリジナル年賀状 ●QUOカード/ミュージックギフトカード /テレホンカード/図書カード ●撮影・写真修整・合成 |
| 沿 革 | 昭和27年03月 |
神戸市において先代山本恒により大阪出版印刷(有)設立創業 |
| 昭和52年06月 | 大阪出版印刷(株)に組織変更 | |
| 昭和54年06月 | 菊四4色機(ハイデルGTO)導入、小ロットカラー印刷に取り組む | |
| 昭和59年07月 | ダイレクトカラー製版を開発 | |
| 昭和60年08月 |
ダイレクトカラー製版を活用し、ユニバーシアード`85のカラー 速報を即日発行 |
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| 昭和60年10月 | 菊全2色機(ハイデルSM102ZP)導入 | |
| 昭和61年10月 | テレホンカード印刷に着手、全国展開を開始 | |
| 昭和62年02月 | 業務拡大に伴い現在地に移転 | |
| 昭和63年05月 | 山本恒が会長に退き、代表取締役社長に山本康二就任 | |
| 昭和63年07月 | 菊全4色機(ハイデルSM102V)導入 | |
| 平成07年01月 | 阪神淡路大震災により被害 | |
| 平成08年05月 | 菊全4色機(ハイデルSM102-4PA)代替導入 | |
| 平成08年07月 | デジタルグラフィック(株)に社名変更 | |
| 平成11年02月 |
菊全デジタルプレートセッター(FUJIFILM Celic8200CTP)導入、 アナログ工程を全廃し、プリプレスのフルデジタル化完成 |
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| 平成12年12月 | 極小ロットカラー&バリアブル出力機カラードキュテック60導入 | |
| 平成14年02月 | ISO9001認証取得 | |
| 平成14年05月 | クオカード印刷を開始 | |
| 平成14年12月 |
菊半4色機(ハイデルSM74-4)、菊四・菊半デジタルプレートセッター (FUJIFILM Luxel P-5600CTP)導入 |
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| 平成15年02月 | 菊四4色機(ハイデルSM52-4)導入 | |
| 平成15年04月 |
(財)ひょうご中小企業活性化センターから21世紀型元気企業 Hyogo(チャレンジ企業)に選ばれる |
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■本社/〒650-0043 神戸市中央区弁天町1-1 TEL.078-371-7000(代) FAX.078-371-7001(工務・生産部)・078-371-7004(営業・総務部) |